小田急線★コスパグルメ

egg が東京農大「食と農」の博物館内にオープン!さっそく行ってきた

コムケン
コムケン
NYのブルックリンに本店を持つ【egg】の国内2号店(1号店は池袋)が2018年11月2日(金)にオープンし、さっそく行ってきましたのでレポートします!

eggが東京農大「食と農の」博物館内にオープン

東京農業大学の収穫祭にあわせてeggがオープンしました。eggがあるのは「食と農」の博物館の中で、以前は「カフェ・プチラディッシュ」という名前の大学らしいカフェでした。

コムケン
コムケン
「カフェ・プチラディッシュ」のときよりかなりおしゃれになっていて、びっくり!

 

店頭にあったフライヤーからしておしゃれ…。さすがNY発やわ~。

 

フライヤーにあった「スパイシーチョリソー&チーズエッグバーガー」が東京農大世田谷通り店のメニューからは見つけられませんでした。池袋店限定なのかも。

egg東京農大世田谷通り店のメニュー

メニューをみてびっくり!eggの看板メニューである「エッグロスコ」の値段が1,080円!事前の予習で池袋店が1,800円だったので、高いな…と思っていたんです。大学内だからきっと特別価格なのでしょう。

コムケン
コムケン
自家製ハッシュポテトやチーズオムレツも池袋店よりもかなり安い…これは人気になること必至ですね。

>>>egg 池袋店を食べログでチェックする

 

egg東京農大世田谷通り店の雰囲気

1番大きなテーブルにはグリーンがあって、おしゃれな感じ。

 

eggらしさでもある、テーブルにクレヨンが置かれていて、落書きし放題なのは池袋店と一緒。これは子どもも大喜びですね。

egg東京農大世田谷通り店のおすすめポイント&注意点

  • 名物エッグロスコなど極上の朝ご飯が食べられる
  • 池袋店よりもかなり安い特別価格
  • 大きな窓で開放感がある
  • 席数が多いのでカフェ利用も可能
  • クレヨンで落書きし放題は子どもも嬉しい
  • 営業時間が夕方までなのでディナーはできない
  • 池袋店にはないメニューがある

egg東京農大世田谷通り店のアクセス・営業時間ほか

営業時間:平日 9:00-17:00 土日祝日 8:00-17:00 (12月~3月は16:30閉店)

定休日:食と農の博物館の休館日に準ずる

  • 月曜日(ただし祝日の場合は開館し、翌火曜休)
  • 毎月最終火曜日
  • 大学の定めた日

>>>食と農の博物館の休館日をチェック

アクセス:小田急小田原線 / 千歳船橋駅(南口) 徒歩16分(1.2km)東急田園都市線 /用賀駅(北口) 徒歩18分(1.4km)

▼網走ビールやカムカムドリンクなど農大限定グッズを買うなら学生生協へ

東京農業大学収穫祭で人気の農大グッズはいつも生協で買える東京農業大学の収穫祭は人気の学園祭。収穫祭で人気の農大グッズ網走ビール、カムカムドリンク、エミューのどら焼きは大学生協でいつでも購入することができます。農大の大学生協の場所や売っているものなどを写真付きでわかりやすくご紹介します。...

egg東京農大世田谷通り店は…かなりいいぞ!

まさか、あのプチラディッシュがこんなにおしゃれに生まれ変わるとは一体だれが想像したでしょうか。

それぐらいおしゃれでいい感じです。今度はエッグロスコを食べた感想を追記しますね!取り急ぎ、現場からは以上です!!

次の記事へ>>>【無料】「食と農」の博物館は子どもと楽しいおすすめスポット